職員名をタップして選び、日付をタップして設定します。下の「タップで入れるもの」で切り替えます。赤が希望休、紫(義)が義務免です。もう一度タップで解除できます。どちらも表示中の月ごとに保存されます。日付の右上の数字は、その日に希望休を出している人数です。
常勤職員(全員)の1ヶ月の休み目標日数を設定します。日曜・年末年始は別途全員休みになります。夏休は、②の希望休の中から作れた分は休みの総数を増やさず(この日数のうちに含まれます)、希望休だけで足りず新しく追加した分だけ、この日数とは別枠で上乗せされます。年休は常に別枠で上乗せされます。
夏休は表示中の月だけに入り、常勤職員全員に同じ日数が割り当てられます。使わない月は 0 のままにしてください。
夏休(夏)は休みです。②で入力した希望休(土曜・祝日・日曜を除く)から優先的に選ばれます。希望休だけで日数が足りないときは、新しい休みの日を探して追加します(このとき、なるべく1日に1人までになるようにしますが、日数が多いと同じ日に重なることがあります)。
希望休が少ない・入っていない職員は、新しい日を探す形になるため、月によっては日数ぶん入りきらないことがあります。その場合はメッセージ欄に案内が出ます。
義務免は②の画面で日を指定します。